日記を書こう!

では、いよいよmy日本の日記の書き方について見て見ましょう。

「日記」というと、学生時代の夏休みの日記、普段日記帳につけている日記、
あるいはブログやSNSでつけている日記など、
いろいろな形態の日記が思いつきますが、
基本的に書き方、内容は 「自由」 です!

しかし、ここは「my日本」ですので、my日本の利用規約に沿っている必要があります。

まずは、
http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_o_sns_kiyaku
一読しましょう。
※第12条 ユーザーの責任 、第13条 禁止事項 は特にしっかりと読んでおきましょう。
また、my日本の歩き方情報の引用の仕方にも大切なルールが書かれていますので
きちんと目を通していただけますようお願いいたします。

では、いよいよ日記を書いてみます。
さて、どんなことを書きましょうか。


my日本は、【日本に誇りを持つ、仲間たちのネットワーク】という副題がついています。
つまり、日本に誇りを持てるような記事がお勧めです。

ただ一方で日本の政治、文化などで「ここは良くないな」と思うこともあります。
ですので、日本が素晴らしい国になるために厳しい見解を述べることも一つの
アイディアです。

■お勧めの項目

お勧めはやはり、「日本に関すること」です。海外のネタや政治に関係ないネタでも、
それが日本の国益に影響する、といったものが比較的良いと思います。
たとえば・・・
日本の歴史、文化、政治、政党、時事ネタ
(速報、国内、海外、経済、エンターテインメント、スポーツ、テクノロジーなどより日本に影響するもの)、ご自身の生活、趣味などで日本特有の繋がりがあるもの など

■お勧めの日記内容

日記の内容は自由です。まったく日本や政治に関係ないものでも
たまにはいいのではないでしょうか。
(実際楽しい動画、癒しとなる音楽、趣味などの日記を書くのも楽しいですし、
読むほうも気分転換になったりします)

日本の好きなところ、嫌いなところ、実際に体験したことなど、日本の歴史、
文化を文献やニュース、記事などから引用する、政治に対する見解、
政治関連のニュース、記事などを引用する、普段の生活のちょっとしたネタなど、
その他何でもよし!(ただし、規約から大きく外れないようにしましょう)

積極的に日記を書いてみましょう。
もしかすると、同じ趣味の人を発見したり、考え方が似ている人がいて、
一気に仲良くなれるかもしれません。

もしかすると、my日本の他の人たちと異なる意見(コメント)もあるかもしれません。
そのときはその方のコメントをしっかり読んでみて、自分の書いていることと照らし合わせてみましょう。

コメントをいただけることはとても貴重なことだと思います。
どんな内容でも、まずはコメントしてもらえたことに感謝すると共に、
そのコメントに対して真摯にお返事するようにしましょう。
(詳しくは 【my日本の歩き方】4)コメントを書こう! で解説します)

自分の考えを思い切って書いてみたら、思わぬ反響があるかもしれませんよ。

では、実際の日記の作成方法と作成例をご紹介します。

■日記の作成方法

1.my日本のメニューより、「日記」ボタンを選択します。
2.「日記を書く」ボタンを押すと、日記の新規作成画面が表示されます。
3.実際の日記の作成例をご覧ください。【my日本の歩き方】日記作成例(はる@靖國龍)
4.日記では、3枚の画像を添付することが出来ます。
 ※画像は1枚あたり100KB以内のGIF・JPEG・PNGのみとなります。
 ※サイズが大きいときはペイントなどで画像の縮小をしましょう。
5.完成したら「誰に公開するか」を決めましょう。
 ※「全員に公開」、「マイフレンドまで公開」、「公開しない(下書き)」から選べます。
6.「確認画面ボタン」を押します。
7.内容を確認してOKであれば「作成」ボタンを押します。
 ※修正が必要な場合は、「修正」ボタンを押して文章を修正します。
 ※画像を添付していた場合は「修正」で一度添付がなくなりますので、再度添付します。

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■実際の日記を見てみる
my日本では、日々作成される日記をピックアップして紹介するコミュニティや、
素晴らしい日記を作成しているメンバがたくさんいます。

☆my日本 報道班 【デイリーニュース配信】
<my日本 報道班 【デイリーニュース配信】コミュニティ>
こちらから配信されるニュースに掲載された日記も参照してみましょう。

その他、TOPページ右下にある、

・マイフレンド最新日記
・マイフレンド最新Blog(フレンドさんの外部Blogリスト)
・最新日記

などより、ご自身の興味のある日記へアクセスして、皆さんの日記も参考にしてみましょう。
 
基本的な日記の書き方がわかったら、
次は日記の活用の仕方についてご紹介します。

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